神奈川でジルコニアセラミックなら、横須賀・逸見の歯医者「ウェルシティ横須賀歯科診療所」

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一般歯科 / 小児歯科 / 矯正歯科 / インプラント / ホワイトニング
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入れ歯とは

2017.01.26

横須賀の歯医者では、その人に合う快適な入れ歯を作ります。そもそも入れ歯とは、歯周病で歯茎が弱って歯が抜けてしまった、虫歯で失った歯を補うものです。

取り外しが容易に出来るものであり、丸ごと洗えるので、清潔に使えるものでもあります。

1本の歯の部分を補う入れ歯、全ての歯を補う総入れ歯など、実に様々なタイプがあります。入れ歯の構造としては、土台となる部分を床と呼び、歯の部分を人工歯と呼びます。

総入れ歯は1本も歯が無い時に装着するもので、床の部分は歯茎に吸い付き易い特徴があります。部分入れ歯は、左右の歯にクラスプを引っ掛けて使います。

入れ歯の種類には、レジンで床を作ったものがあり、横須賀の歯医者では保険が適用されます。

総入れ歯や部分入れ歯には丈夫な金属床を採用したものもあります。金合金やチタンや、コバルトクロムなどが床の一部に使われているものもあります。

シリコンデンチャーという部分入れ歯と総入れ歯もあり、この床のシリコンは、弾力性がゴムのようになっています。

クラスプを使っていない、磁石の力によって入れ歯を固定できる部分入れ歯には、マグネットデンチャーというものもあります。歯根がある場合には、総入れ歯にも出来ます。

テレスコープデンチャーは部分入れ歯用で、はめ込み式の装置を使います。ノンクラスプデンチャーも部分入れ歯に使いますが、留め具にはプラスチック製を使っているのが特徴です。

プラスチック製の床と人工歯のもの、金属のクラスプタイプは横須賀の歯医者では保険が適用されます。短期間でできて、修復し易いのが特徴的です。

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