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知覚過敏

2017.01.04

横須賀市の歯医者さんは知覚過敏の予防方法として、強く磨かない歯磨きを提案しています。知覚過敏を引き起こす、もっとも身近な行動が歯磨きでゴシゴシと歯の表面を磨くことにあるからです。
そもそも知覚過敏は、歯の表面をコーティングしているエナメル質という物質がはがれて、中の神経がむき出しに近い状態になってしまうことで発生するものだと横須賀市の歯医者さんは解説します。熱や冷たさや酸の刺激が、バリアがなくなった神経に直接響いてしまうということが起こる結果、歯が痛んだりしみたりするのが知覚過敏の正体なのだと語る横須賀市の歯医者さんは、そのバリアが失われる原因を歯磨きに見ます。
歯のエナメル質をはがすのは、歯磨きのみとも限りません。ぶつかって剥がれ落ちることもあれば、細菌によって溶かされる場合もあります。しかしそれらのトラブル的に起こることとは違い、歯磨きの結果による被害は、自分の意識次第で確実に回避できます。
歯を磨く時、歯磨き粉をたっぷりとつけているという人は、まずその量を半分に減らしてみましょう。歯磨き粉に入っている研磨剤は、歯の表面についた汚れだけではなく、歯そのものまで削り取ってしまうことがあります。
加えて歯ブラシの毛先を柔らかいものにし、ヘッドを小回りのきく小さなものに変えるだけで、強引に歯を削るほどの歯磨きをしてしまうことは防げます。後はゆっくり優しく、丁寧な動きで磨くのを鉄則とするだけです。”

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